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(地方含む)日本全体の長期債務残高総額
上記国民一人当たり
普通国債残高
上記国民一人当たり
【出所:財務省の資料に基づく】
当時、青島、横山のタレント知事の誕生、サリン事件と世間も騒がしい年でしたが、この2つの年どちらも、円高ドル安でしたが、今と違い、1995年は円が通貨として強い(高い)、円高ドル安であったのに対し、2008年は円もドルも弱い状態で、ドル安に引きずられての円高となっています。

かつて日本はバブルの時代、経済は一流、政治は二流と世界から言われていました。
しかし、今日、世界から日本は、経済は二流、政治は三流とまで言われています。
民間大臣だった大田前経済財政担当大臣ですら、「日本経済はもはや一流とは言えない」
と発言しています。


米シカゴ大学の調査によると、88歳の米国人で「とても幸せ」と答えたのは約33%と、
高い割合を示しました。

老後が幸せなのは米国では富裕層だけだろうと思いきや、実は違いました。
確かに若いうちは、黒人より白人、貧困層より富裕層の方が幸せだと感じる率が高いそうですが、
その差は年齢と共に薄れていくそうです〜。


終わりが良ければ全てよしという事でしょうか?老いて幸せということは、何よりな事ですよね。

では、日本を振り返って見ましょう!

この一番の幸せを営むという事が、かなり難しい状況になっているようです。

「宙に浮いた年金問題」や「後期高齢者医療制度問題」など、昨今のニュースを聞いていると、
幸せからは縁遠い「老後像」だと思いませんか?

豊かな黄昏期を夢見ても、実りある最終章を迎えられるのは今や一握りの人達なのかも
知れません!

しかも、現時点でも、6割弱のお年寄りが「年金が足りない」と嘆いています。
5年前より大幅増−内閣府調査(時事通信)

年金が貰えるかすら、不透明な30代、40代の世代が老後の糧とするのは
もはや絶望的ではないでしょうか?

又、この様なニュースもありましたね。

悩める訪問介護 ヘルパーの窃盗増 医療行為野放し 高い離職率(産経新聞)
介護労働者の人材不足が深刻化していて、訪問ヘルパーの窃盗も日常茶飯事で、
背景には待遇への不満からくる離職率の高さがあるということです。

訪問介護の仕事をしている方から聞いたお話ですが、
「日本の介護制度、高齢者福祉は完全に崩壊している。老後は日本にいないほうが良い。」
もしくは、「子供をたくさん作るしかないですね。」と引きつった笑顔で話しました。

結局、頼れるのはお金子供ですか?
それでは、どちらも無い人たちはどうすればよいのでしょうか?
あなたは何か、そのための対策を考えていますでしょうか?

今、貯蓄も出来ない日々の生活でいっぱいいっぱいのワーキングプアが毎年増え続けています。

現在では日本人口の 5人に 1人 はワーキングプアとか〜?
又、こう話している間にも日本国の借金は、上記のカウンターでもおわかりの様に増え続けています。

これが、今の日本の現実なのです!

下記の意識調査データをご覧下さい。
8割以上の方が自分の老後に何らかの不安を抱えているのが現状です。

老後生活に対する不安に有無
【出所:生命保険文化センター・生活保障に関する調査 / 平成19年版】
その理由として、 1番に挙げられるのが、「公的年金があてにならない」であり、
その割合は何と80%以上にものぼります。
老後生活に対する不安の内容
【出所:生命保険文化センター・生活保障に関する調査 / 平成19年版】
あなたが、もし老後に不安を抱えているとしたらそれは誰もが感じている事なのです。
では、年金が支給されないと仮に想定、もしくは年金を払っていない方の場合はどうなるでしょうか?

現在日本はゆとりにあるリタイヤ生活を送る為の生活費は一月平均で約38万円といわれています。
(夫婦世帯の場合。)
【出所:生命保険文化センター・生活保障に関する調査 / 平成19年版】
厚生労働省の簡易生命表によりますと、日本人の平均寿命は夫婦平均で約82歳となっており、
仮に60歳定年から必要な資金をアバウトですが計算しますと、

という事は、60歳の時の時点で約 1億円の資金が必要となるのです!

あなたは、今、こりゃ大変な時代になったものだと思っていませんか?
ジャンボ宝くじでも当たらなければ無理だわ〜!とお嘆きのあなた。

仮に65歳から年金が夫婦合計で25万位(ちなみに、これだけもらえる方はかなりよい
条件の方だと思いますが。。。)

約5,000万円(半分)が必要になる計算です!
さらに必要な資金を効率よく運用、貯蓄し、豊かに生きる為の資金計画をあなたは、お持ちですか?
方法は3つしかありません。
改めまして、では、日本での運用を考えてみましょう。
最近、 CM でも国債の販売をしていますよね〜。
どの位の金利があなたは、ご存知でしょうか?

財務省は、2008年5月25日、個人向け国債のイメージキャラクターに歌手の谷村新司さんと
高橋真梨子さんを起用しました。

金利低下で販売額が低調に推移する中「団塊の世代に人気のある方を選んだ。」
(額賀福志郎財務相 談)という事らしいです。

財務省は今、庶民(個人資産)からカネをかき集めようと躍起になっています。

有名人を広告塔に使ってお得度をアピールするやり口は、悪徳商法にも似ており、
国の財政悪化を象徴する形となっています。

何も知らない人たちは、「芸能人も購入しているのだから」と、この策略に
まんまとハマっていくのでしょうか!?

金融商品というものは熱心にすすめてくるもの程、危ないものだという事を肝に
銘じておきたいものです。

政府の発行する国債も、もし政府がデフォルト(破産)を宣言すれば、
紙クズ同様になってしまうのです。

終戦時の日本、ロシア、アルゼンチン、韓国にその例があり、日本もいつその時がくるかと、
その筋では、公然の秘密になっている事を忘れてはいけません。

だから今、個人向け国債が盛んに売り出されているのです。
表面的ではなく、その本質を見抜く確かな目をもっと養って頂きたいものだと思います。

ちなみに、野村證券ですが、今、CMで盛んに、

「こんな世の中だから、先の事が、心配だ〜心配だ〜心配だ〜だったら相談して、
心配じゃなくすればいいじゃない。」

と小西真奈美ちゃんも言っていますよね〜♪

まさしく、そうのとおりなんです。ここまでは言っている事は正しいのです!
ただ、この先の運用は日本の国債ではないという事です。

野村證券・個人向け国債:20年7月15日発行分。
5年固定金利型で、年0,976%(20%の税抜き後)

10年変動金利型では、年0,800% となっています。

※個人向け国債に関しては、満期時まで保有した場合は、証券会社に手数料等はとられませんが、
途中解約の場合は、元本割れする可能性も出てきます。

※個人向け国債は、元本と利子の支払を日本国政府が行うため、安全性の高い債券ですが、
発行体である日本国の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、
支払不能が生じるリスクがあります。(野村證券のサイトよりそのまま抜粋。)

雀の涙ですね・・・そう思いませんか?

日本の低金利を考えると日本での運用は厳しすぎるでしょう!
では、一体どうすればよいでしょうか〜?
でも、海外口座は興味はあるけれど、いざ、口座を開設となると海外だからと躊躇される方が
多いと思います。 私もそうでした〜。

何を基準に銀行を選べばよいか?どこの国でどう行うのか?等、疑問点は色々と沸いてくると思います。
又、海外の場合はやはり、語学の壁もあり敷居が高いというのが一般的な印象だと思います。
では、何故?香港なのでしょうか〜?

香港はアジア金融のハブであり金融拠点となっている為、オフショアバンクである
HSBC香港の口座開設を通じて、日本国内ではちょっと考えられない利回りで世界中の有利な
金融商品、海外ファンドに投資する為の窓口となり真の国際分散投資が出来るのです。

まさに海外投資の醍醐味が堪能できる訳です。

あなたは、このマニュアルを購入する事によって、お金に対する管理&運営方法を学び、
例え、投資ビギナーだったとしても、ステップアップで、金融商品を理解して、最終的に
海外投資への道を歩む事が出来るようになります。

そして、海外旅行が初めての方でも、香港に行った事がない方でも、英語が話せなくても、
下記の3つの口座を開設する事が出来る様になるのです。
世界のビック3のイギリスの資本の銀行です。
香港ではお札にもなる本社ビルのメジャーな銀行です。
http://www.hsbc.com.hk/hk/home/
インターネットで口座管理ができる。
多通貨対応している。
口座での利益に対する税金がない。
世界でもっとも格付けの高いオフショアバンク(その格付けは日本の全ての銀行より高い。)
カントリーリスク安全度、小額で口座開設できる。
倒産のリスクが非常に低い。
ペイオフ対策として資産保全の為に利用出来る。
HSBC を通じて香港の多くの証券会社に口座を開設することが可能になります。
※そんなに資金は多くないが取り合えず多通貨に対応した海外口座を持ち、海外資産を運用に利用したいという方にお勧めの銀行です。
香港3大証券会社、日本でいう所の大和クラス、日本人スタッフがいて日本語で全ての相談が対応してもらえる。
個人のあわせたポートフォリオも制作してくれる。
ネットバンキングも日本語で操作ができます。
まとまった資産がある程度ある方向き、日本語での推奨銘柄(中国株)の紹介メール、中国IPOの紹介メール及び、お薦めファンドの紹介等もあります。
香港の新興系のネット専門証券会社、比較的、若いスタッフが多く、現地では TV 等でも CM 宣伝もしているので知名度もあります。
日本でいう所のマネックス証券の様な証券会社です。
日本人口座開設者が多く、手ごろな予算での運用が可能。
ネットアクセス用の英語併用の日本語ガイドブックもあります。
中国株(香港株・シンセンB株・上海B株)インド株、タイ株、シンガポール株、韓国株、マレーシア株、フィリピン株、インドネシア株、台湾株、オーストラリア株、米国株式等、世界各国の株式に投資できます。勿論、中国IPOもOKです。
今話題の中国株や中国IPOも購入できます。
石油1バレル100ドル時代のドバイにも投資が出来ます。
その他のエマージング(新興市場)等の海外投資を始める事が出来ます。
基本通貨が香港ドルなので預金しているだけでも、国内の銀行の何倍も高利回りになります。
米ドル、ユーロ、英ポンド、ニュージーランドドル、オーストラリアドル、カナダドル、シンガポールドル、スイスフラン、タイバーツ、日本円、等様々な外貨で保有する事ができます。国内の銀行に比べ、為替手数料が断然安いです。
個人情報(プライバシー)が秘匿され、セキュリティーに万全の対策をとっている為、国内の金融危機等(国家破綻・金融閉鎖・ハイパーインフレ等)や様々なリスクを回避し資産保全に寄与するメリットがあります。
全国の郵便局のATMやPLUSマークが付いたATMで国内海外何処でも口座資金を引き出す事が出来ます。
インターネットで24時間、口座残高や資産の状態が把握できるのでとても安心です。
英会話があまり出来なくても専用マニュアルガイドブックがあるので安心です。
香港にひとつオフショアバンク(海外口座)を持っているだけで、その他の海外口座を開設する際にステータス・信用となり追加での口座開設がスムーズになります。
私も以前、海外の口座の作成を目的に、書籍やインターネット上の資料をあさったものですが、タカハシさんの商材以上に詳しい口座開設の手順とオンラインバンキングの仕方について、書かれているものはありませんでしたね。

口座開設でなく、普通の海外旅行に行ったとしても、慣れない海外で何かしようと思うと結構上手くいかないものですからね。

せっかく香港に行ったのに、

『時間が足りなくて、口座開設できなかった。』

こんなことになって、結局何回も香港に行く破目になりたくないですからね。

タカハシさんの商材には現地での行動の仕方まで記載されていますので、香港で効率よく口座を開設しようと思います。

そして、あまった時間はたっぷり遊びたいですね!

タカハシさん、ありがとう!
東京都 渋谷区 在住
横田 智久 様
私がFPをやっている理由はいたって明解。
国も国内の金融機関もまともな金融をやろうとしないから。
しかし、そのアオリを食うのは残念ながら国民です。

ならば、せめて自分と縁のある人には、まともな金融を知ってほしい。そんな思いで日々を過ごしています。

今回、ご縁でタカハシさんのこのマニュアルに出会いました。
世界を見渡せば、金融商品は可能性に溢れています。

このマニュアルは資金管理に始まり、海外投資実行へのサポートや、果ては香港事情に至るまで、とても興味深い内容に仕上がっていると思います。

「人生を本気で変えたい」と思う人が、このマニュアルで夢への切符をつかむことを祈っています。
ファイナンシャル
アドバイザー
AFP(日本FP協会認定)
内閣府認定NPO法人
FRコンサルタント普及会会員
オプション投資家

zoom asset consulting
代表 前山慶次 様
日本の低金利には、ほどほど呆れていました。
かといって、7割がたの外国人投資家の影響を受ける、
日本の株式市場に参入する勇気もありませんでした。

効率よく何かないかと模索していました。
その頃、読んだ本が「タックスシェルター」という本でした。
フィクションですが、自分の知らない海外ではこんな事が
起こっているんだと関心させられました。

海外は日本より金利のよいのは、FXブームからも知っていましたが、具体的にどうおこなったらよいかそれがわかりませんでした。

そんな時にタカハシさんの商材に出会いました。

写真付きで口座開設も結構わかりやすかったので、
これならいけると思いました。

会社で有給を取ってトライしてみようと考えています。
開設しましたら又メールさせてもらいます。
東京都 三鷹市 在住
山口 様 (40代)
海外に口座を作るって一部のお金持ちや映画の世界だけだと
思っていました。

本当は誰でも作れるんですね〜。

でも、作るのって結構色々手続きが大変なんですね。
このマニュアルを読んで準備するものや日程の段取りが
楽に組めました。

食べ歩きが好きなので観光がてら香港に行ってこようと
考えています。

後、タカハシさんが、お薦めで紹介していた、
勝間和代さんの「お金は銀行に預けるな!」

何故?銀行(海外ですが)口座解説をすすめる
マニュアルなのにこんな本と思いましたが、
結局、節約とリスク分散が必要という事なのですね〜。

なんか、少しですけど、将来が見えてきた感じがします。
ありがとうございました。
神戸市 在住
斎藤 様 (30代)
どうも。柏原です。

今回のマニュアルだが、半信半疑で購入させてもらった。
まぁ、海外にはあまり行く機会はないのだが、私なりに将来に
不安があるからだ。

たしかに日本経済はいまのままでは危ないとも感じている。
じゃあ、自分は何をする?何が出来る?
自身への自問自答が始まった。

結果はまだ見えていないが、じっと見ている傍観者にだけは
なりたくなかった。

どうなるかわからないが、やれば何か結果は付いてくるだろう。
さほど、高いマニュアルではなかったし、タカハシさんには悪いが
あまり期待はしていない。

でもこれが、自分の投資へのきっかけになればと考えている
千葉県 在住
柏原 様 (30代)
あなたも、このマニュアルでオフショアへの投資の第一歩を踏み出す事ができるでしょう。
初心者の方でも、お1人で口座が開設できるように製作しました。
通常、海外の口座開設を業としている会社もありますが、
満足のいくサポートのない状態でも1口座に付き、3〜4万の費用がかかるのが現状です。

又、「サポートあり」とある場合でも金融機関への紹介状等を作成してくれる程度です。
その後のサポートはありません。

こちらのマニュアルでは、私の紹介状をフォーマットにして特典としてお付け致しております。
はじめに
著作権について
使用許諾契約書について
第1章 簡単便利・お金の管理法とは?
第2章 素人が資産運用で失敗する3つのパターンとは?
第3章 ここが問題!日本の国内銀行口座の現実とは?
第4章 銀行と証券会社のサービスと送金に対する対応について
第5章 タックスヘイブン・オフショア金融センターとしての香港
第6章 香港の金融事情・何故香港で開設か〜?
第7章 日本の10年先を行く決済サービスとは?
第8章 「電子マネー先進国」それが香港です
 ・オクトパスの使い方
 ・ATM操作ガイド編

第9章 現地口座開設の為に用意するもの・必要書類関係
 ・HSBC・BOOM証券・フィリップ証券

第10章 現地行動編
 【HSBC香港】
 ・香港上海銀行・口座開設編
 ・口座開設の為の英語入り・特別バージョン編
 ・スマートバンテージ・口座開設について
 ・パワーバンテージのネット操作法
 ・ネットバンキングの利用法
 ・不明な点の問い合わせ先について

 【フィリップ証券】
 ・フィリップ証券口座開設編
 ・フィリップ証券・中国IPOについて

 【BOOM証券】
 ・BOOM証券口座開設編
 ・口座への入出金について
 ・金融商品の購入方法について
 ・国際免許書の取得手続きの方法

第11章 日本の投資信託(ファンドも含む)の現状とその対応
第12章 今、注目の海外ファンドとは?
第13章 現在のあなたの資産が数年後に半分以下になるとしたらどうしますか?
第14章 60歳までに1億円を貯める方法とは?
第15章 投資ビギナーでも大丈夫!ステップアップで最終的に海外投資へGO!
第16章 日本経済の現状と課題
第17章 最新・お得情報・燃油サーチャージが無料になります。
第18章 香港を取り巻く環境と諸事情について
第19章 老後(リタイア後)に対するひとつの考え方
第20章 口座開設までのフローチャート
第21章 大量返答・疑問&質問FAQコーナー
第22章 最後に、
(※全209ページ)
とさせて頂きます。
このマニュアルは、口座開設までのプロセスを1つのコンセプトにしています。
ですので、もし、このマニュアルのとおりに実行したにも関わらず、現地で口座が開設できなかった場合は、あなたが、購入したマニュアル代金を全額返金とさせて頂きます。

あくまでも、マニュアルどおりに実行した方が対象となります。
詳細に関しては、マニュアルをご覧下さい。
新規先行販売記念、先着30名様限定

仕事柄、海外に定期的に行きます。
香港にも年に1〜2回行きます。

日程等、私と折り合った場合に限りますが、ご希望の方のみ、現地で、サポートさせて頂きます。
1人では、心細いという方の為のサポートになります。(団体でのご参加はご遠慮下さい)

現時点では、計画中の段階で日程等については全て未定です。
マニュアル購入者の方(先着30名様限定)で、ご希望の方のみ、追ってこちらからのご連絡と
させて頂きます。

この場合、基本的に口座開設ツアーではございませんので、サポート代は一切頂きませんが、
旅費・宿泊費等はご自分で負担して下さい。
おいしい店と観光の穴場情報のご紹介です。
ワンポイント観光アドバイス、ナイトマーケット、香港プチ情報等。
日本から、香港に送金する場合の送金方法のご紹介です。
便利な海外送金サービス、地方からでも近所の銀行ATMから
海外送金できてしまうすばらしい方法です。
このマニュアルでは直接現地でも口座開設を推奨していますが、お時間のない方や、
海外が苦手な方の為に特典としてお付けしました。
この情報だけでも、2万円以上の価値ありです。
HSBC香港のファンドマネージャーが推奨する、コモディティファンド、ヘッジファンドのご紹介
(2008年6月時点でのデータ)
参考資料としてご覧下さい。
今回、このマニュアルをご購入の方、全員にHSBC香港及びBOOM証券への英語での私の署名入りの紹介状をお付け致します。

※私の口座開設時は、紹介状はいりませんでしたが、オフショアバンクはきわめて流動的ですので、
必要になるケースが増えていると聞いております。
ご購入される方は下記をクイックして下さい。
PDFをご覧になるには【Adobe Reader】が必要です。
必要な方はこちらからインストールしてください。
本マニュアルを手にする事であなたは、今後、日本の低金利に悩む事なく
ご自身の資産をリスク分散で運用していく事が可能になります。

そして、それは現役の仕事を引退され、老後を生きる時点になった時に
結果的によかったと思える日がくる事でしょう。

そんな、悠々自適なリタイヤ後の人生設計の為にあなたが、
投資する金額は、たったの、¥23,800です。

一応いっておきますが、このマニュアルはよくある儲かる系の商材では決してありません。

私の投資をして得た結論は、投資には楽な道はないという事、
たえず勉強が大切だという事を理解して頂きたいと思います。


FXがブームだからFXをやる、その為にその “ノウハウの商材” を購入する。
株やワラント、日経225先物も、しかりです。
儲かる系のノウハウというものは、りんごの木でいう所の実(すなわち林檎)の部分なのです。
本来は、その本質の部分、根っこの部分を育てる(構築)する事が大切なのです。
根っこがしっかりしていないと実は育ちません。ノウハウも生かせません。


確かに優れたノウハウも色々ありますが、それを生かすも殺すも
あなた次第という事を覚えておいて欲しいと思います。


目先の現実だけを見るのではなく、あなたには5年後、10年後のビジョンを持って行動して欲しいと
願います。 このマニュアルがあなたのナビゲーションの1つになることを願ってやみません。

後は、あなたが、自分の人生と家庭の人生を前向きに見つめアクションを起こすのみです。
小泉元首相はかつて、総理大臣時代、所信表明演説で、ダーウィンの進化論を引用して
「この世に生き残る生物とは、最も強いものではなく、又、最も知性の高いものでもなく、
最も変化に対応できるものである」と語っています。

まさに“環境適応能力・Ability for environmental adaptation”

この考え方こそが、日々の変化する現代の投資運用においても、
当てはまるものではないでしょうか〜?
《注意事項》
金融情報は世界情勢によりきわめて流動的です。情報は絶えず変化する場合があります。

又、記載内容には裏ずけをとってはありますが、記載ミス等がある場合もあるかも知れません。

その点はご了承下さい。


《免責事項》
このサイトの情報及びサイト上で紹介しているレポート内容は口座開設及び投資判断の参考とする情報の提供を目的としたもので、投資の観致を目的としたものではありません。

投資に関する最終的な決定は、ご自身の責任において判断される様にお願い致します。

又、当サイトの投資情報及びこのサイトで紹介しているレポートにより生じた、いかなる損害についても当方は一切の責任を負うものでない事をご了承下さい。
 
少し長めのコメントを、定期的に配信致します。
このレポートがあなたの今後の自己の資金管理の一助になります事を願っております。
海外投資に限定せず、普段の生活の中から投資へのヒントを探って頂ければと考えております。
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海外投資を検討するにあたり、よくあるご質問にお答え致します。ご参考にして下さい。
日本でも海外のファンドや中国株を取り扱っている証券会社等多々ありますが、わざわざ香港で海外投資するメリットとは何でしょうか?
確かにおっしゃられるように、最近では大手に限らずネット証券等でもさまざまな海外投資を
対象としたファンドの販売等を始めています。

仮に日本で同レベルのファンドを購入すると、間に複数の会社が入るので利益が2桁だったと
しても、それぞれの会社で手数料を何重にも差し引かれてしまうので実際手元に残る利率は
1桁というパターンが非常に多い様です。

大手証券会社等のスタッフは、よい部分のみを強調するものですから、では、実際には
税金&手数料を差し引いていくら残るのかを、ご自分の目でしっかり見極めるのがよいと思います。

又、海外に口座を所有する事により、日本で将来起こりうる可能性、例えば、ハイパーインフレや
国家破綻による金融閉鎖(この件に関しましては、無料レポートorマニュアルで説明しております。)
等からあなたの金融資産を守る事が出来るのです。

そして、何よりHSBC香港を代表とする金融都市・香港はオフショアファンドを始めとする
様々な金融商品が豊富に揃っているのです。

その内容は日本の比ではありません!
海外の口座開設(銀行・証券会社)するには手間とコストがかかるのではないですか?
確かに、旅費、宿泊費を考えますと、手間とコストはかかるとおもいます。
しかし、その手間コスト以上のメリットや魅力があるのが海外投資でもあります。

それよりもむしろ問題は、言葉(英語)の壁だと考えます。
細かい説明等を色々聞くのは英語ができない場合、大変だと思います。

このマニュアルは、口座開設までのステップを写真や英語も交えて解説しております。
マニュアルどおりに作業を行えば開設は可能です。
本マニュアルですが、23,800円の内容価値はあるのでしょうか?
結論からいいますと、多分、この金額は他社と比べて頂けるとお分かりになるかと思いますが
かなりの格安価格だと思っています。

通常、海外専門の口座開設サポートする会社がありますが、これらの会社に依頼しますと、
1社の開設(例えば、HSBC香港のみ)のみの場合でも、3万前後かかります。

しかも、サポートとは名ばかりで、自分で大半の書類等を用意するだけです。

具体的に言いますと、口座開設に必要な書類の説明と意味のない紹介状の英文FAXだけ
でした〜。

実は、私も最初は分からずこれらの業者のサポートサービスを高額で購入した口です。(笑)

私の場合は実際には事前に英文の紹介状等は一切必要ありませんでした。

私の場合を例にあげますが、サポート業者にエクセルで英文の書類を記載してもらい
事前にHSBC香港にメールしてもらいました。

しかし、当日、アポの時間にいっても2時間以上待たされたあげく、違うフロアの一般受付で
開設することになりました。

その受付では、「口座を開設したい」と英語で言っただけで、すんなりと、デスクに通されました。

高額のサポート会社はその様な意味のない付加価値をつけて商売をしているのでしょう。
ですから、このマニュアルはその様な私の実体験を踏まえて製作したマニュアルと言って
よいと思います。

ちなみに、私は、今でも簡単なショッピングイングリッシュしか出来ません!(笑)
でも、しっかり開設できました〜。
海外での取引の場合、送金にかかるコストは高額ではないのでしょうか?
直接、持参する場合を除いて、国内と異なる点は、送金の手数料だと思います。
今回、特典の1つとして、郵便局より、安価な送金サービスのご案内もしています。

具体的には、1回の取引での、送金手数料の目安は2,500円です。
まとめる事によりコストの軽減は図れます。
海外に資産を保有するのは安全なのでしょうか?
国内海外を問わず、全ての投資に関して、100%安全という事はありえません。

しかし、国内の大手銀行より安全面では、比較にならないほど、格付けが高いのは事実です。
(※日本の格付けランキングに関しては、特別無料レポートもしくはマニュアルをご覧下さい。)
英語や中国語(広東語)がしゃべれません。
日本語しか話せませんが、口座開設は出来るのでしょうか?
無問題〜!(問題ありません。広東語)

現地で口座開設するには、北京語、広東語もしくは英語が必要です。
一部日本人スタッフのいる場合もありますが、通常は英語を話すスタッフのみとお考え下さい。

では、どうすればよいか〜?という事ですよね。
私も雑貨バイヤーの割にはあまり英語はうまくありません、というか苦手です。(笑)
では、どうしたかといいますと、そのあたりの問題に対しても、マニュアルに記載しておきました。

又、マニュアルには口座開設の為に、最小限必要な英会話も記載しておきました。
又、ネット上で実際に取引する場合は、日本語のガイドブックもあります。

多少(中学レベル)の勉強はご自身の為でもありますし、継続して取引する場合や、
スキルUPにもつながりますので、これを機にトライなされてはいかがでしょうか?
口座開設に現地(香港)までわざわざ行く必要はあるのか?
確かに、最近では、郵送で申し込みが出来るケースもあります。

ちなみに、HSBC香港は、郵送口座開設を中止していましたが、
2006年の終わり頃から再開したもようです。
但し、これは継続的ではなく一時的な処置といえます。

郵送口座開設は、口座開設者の増加に応じて、突然打ち切り等をする場合があります。

現時点では、郵送による口座開設は可能だと思いますが。

では、何故、直接現地に行って手間を掛けて口座開設を推奨するのでしょうか?
それは、そのメリットの方が大きいからと私は考えます。

1.現地の金融機関の雰囲気を感じたり、直接スタッフを話す事により親近感がわく。
(郵送では、ネットのHPやパンフの写真でしか雰囲気は分かりません。)

2.直接、自身の意思をダイレクトに伝えられる。
(郵送の場合では、メールで英語でのやりとり等になる。場合によっては、次の日以降になる。
行き違えもある。)

3.行った当日、1〜2時間で口座開設が出来ます。
(郵送でしたら、日本〜香港の郵便で、3週間〜1ヶ月、書類の不備等が
あればさらにかかる。)

4.その場で、金融商品(ファンド等)の購入の、契約をする事も出来ます。

5.最後に何といっても「虎の子の自分の大切なお金」を預ける訳ですから、
最後まで見届けたいですよね!